日々のこと。

すべては、いずれ思い出になります。

「ファー・イースト・ベイビーズ」

公開中。

 

ミュージシャンが演技をするのは命とりになる危険性が …

と思っているのですが、今回は演劇勢の芝居がアレで、地獄絵図。

 

この年齢になって80年代サブカルを見返す意義、とは …

長生きしすぎて、ずいぶん遠くまで来てしまいました。懐かしいです。

コンテンポラリーアート的なものは永遠ではないのかもしれない。

 

舞台挨拶に登壇された棚橋ナッツさんが、可愛いおじさんになっていました。

 

監督:安田潤司 日本 1993